バイパスホンダ八幡店    山口店長の奮闘記


by bphyyahata
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間に合うか?

またきました、月末。


書類の山と格闘しなくてはなりません。


ここ数日天気がすぐれないおかげで、事務ごとも少しずつ片付き、


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みなさんに送るラブレターの原稿を作ってみたりとコソコソ頑張っています。


意外と仕事しています、僕。


で、もうちょっとしたら福岡市の支店に行かないといけないし、


一体何時に帰ってこれるのやら・・・。


そうそう、今日NHKである番組。


バイクレースが好きな方なら誰もが知っている方のドキュメント番組があります。


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<スポーツ大陸HPより抜粋>

最後まで走りつづける
~オートバイ 伊藤真一~


最高時速300km、1000ccのバイクで争う国内最高峰のバイクレース・全日本選手権。若手が台頭する中、走り続けるライダーがいる。伊藤真一・42歳だ。
 街道レーサーから22歳で国際A級昇格、名門チームに入り、世界選手権参戦というシンデレラストーリーは、多くのライダーに夢と希望を与えた。しかし絶頂期の2007年、レース中に事故で負傷。引退をすすめられたが「自分はまだ勝てる」と人工関節を入れ、4か月後に復帰。その年は18位、翌年は7位と低迷した。
 レーサーには、常につきまとう「恐怖心」。スタート前は緊張から吐き気がすることもある。それでも走り続けるのは“逃げたくない”からだ。「1位になってこそ、恐怖に打ち勝った証」と、自らに課して伊藤は走り続ける。
 番組では、どん底から必死にはい上がろうと自らに立ち向かう42歳のライダー・伊藤真一の今シーズンを追い、何事にもあきらめない情熱と不屈のチャレンジ精神の源を見つめる。

伊藤 真一(いとう しんいち)
1966年12月7日生まれ 宮城県出身
オートバイロードレースライダー
1990年全日本選手権GP500チャンピオン、1995年にはロードレース世界選手権500ccでランキング5位、鈴鹿8時間耐久ロードレースでは1997年、1998年、2006年とチャンピオンに輝く。



すごく見たいんですけど、午後10時45分~11時30分までとは・・・・。


多分、間に合わんだろうな~・・・。


コレを見て自分のモチベーションも上げたいな!なんて思っていたのですが。


時間がある方は是非見てみてください!


きっと得るものがあるはず!


それでは、そろそろ行ってきます。


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それでは。
by bphttobata | 2009-11-30 19:39 | 日記 | Comments(0)