バイパスホンダ八幡店    山口店長の奮闘記


by bphyyahata

再び、違いの分からない男!

なんかね~、明後日の林師匠のツーリング、


大観峰に行くって言ってたじゃないですか~。


で、昼食は現地で決める!みたいな事言っていたんだけど、


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どうも「いまきん食堂」に行くらしい・・・。


この前僕が雨で行けなかった「いまきん食堂」に行くらしい・・・。


きっと帰ってきてから「赤牛丼めちゃくちゃ美味かったよ~!」なんて言うんだろうなぁ~。


「ほらほら、見てんコレ!メッチャ美味そうやろ~?」とか言って、デジカメの画像を見せるつもりじゃなかろうか・・・。


いやいや、俺食った事あるし!食った事あるし!食った事あるし!


と、勝手に妄想してテンパってしまった者です。


ちなみに「いまきん食堂」の場所は知らないらしい。





さて、夕方ご来店のお客様、


今週末にオートポリスの走行会があるらしく、オイル交換で来店。


いつもはワコーズさんとこのオイルを使用しているのですが、今回は試しに


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PANOLIN(パノリン)


PANOLINオイルの特長
熱ダレ対策に効果的
高性能スーパースポーツ、空冷・油冷ビッグバイク、ボアアップした車両など、真夏の渋滞路等でエンジンストールしてしまったり、オーバーヒートしてシフトが入りにくくなってしまったり…。 パノリンオイルは極端に熱に強く、オーバーヒートを防ぎます。 例えば、水冷バイクなら水温さえも抑えられます。

シフトタッチが変わらないロングライフ
最近の高性能オイルは1000km~3000km程度で、急にシフトが入りにくくなったり、レスポンスが悪くなったりという事を感じた事はありませんか?パノリンオイルは急激にシフトタッチが変わってしまうようなことがないロングライフオイル。
次回のオイル交換時まで、気持ちいいシフトタッチを持続します

気持ちいいレスポンス
パノリンオイルのベースに使われている、独自に開発されたスーパーハイテック・エステルの皮膜は薄くて強靭。 レスポンスの向上に大きく貢献しています。
また、金属への吸着性が高く、長期間エンジンをかけなくても油膜が流れ落ちにくい性能を持っています。

シフトタッチとクラッチ性能が向上
シフトが入りにくい、クラッチのキレが悪い、信号待ちでニュートラルから1速に入れると大きな音とショックがある、などなど。  パノリンオイルは金属同士の緩衝を穏やかにし、クラッチを滑らせずに確実なクラッチの切れとシフトミスの軽減を実現します

小排気量車から大型車両まで使用可能!
パノリンオイルの100%シンセティック(化学合成油)10W/50。
一般的にこの数字だけ見ると粘度が硬く、小排気量車やレーサー、冬場の使用は無理…などのイメージがありますが、パノリンオイルは違います。 低温時ではさらさら、高温域ではしっかり保護する独自の「レシピ」。 小排気量車からビッグバイク、レーサーまで、シーズンを通じて快適なバイクライフを楽しめます。



最近良く耳にするメーカーさんだったのと、JSBやST600でもこのオイルを使用しているチームが結構いるみたいで、


まぁ、オーリンズの良さを体感できない僕なのですが、


すごくそそられるオイルだったので、


カブ用に一本購入してみました。


熱ダレに強いみたいなので、空冷チューニングエンジンに試してみたくって!


本当なら夏の一番暑い時期に試してみたかったのですが・・・。


というか、本当に違いが分かるかどうか不安で・・・ね。


その前にカブが調子悪い。


キャブかと思ったけど、どうもヘッドの事ある。


はぁ~、またバラさないと・・・。


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それでは。
by bphttobata | 2011-11-01 19:46 | 日記 | Comments(0)