バイパスホンダ八幡店    山口店長の奮闘記


by bphyyahata

伊藤真一 -PHOTO STORY-入荷しました!

どうも。
欲しいものが中々手に入らない者です。

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HYODさんとこのトップサーモ ヒートインナージャケット


軽くて暖かくて格好よい!の3拍子揃った冬の必須アイテムなのですが、


予想以上に反響が良くて、¥16.000という値段にも関わらずかなり売れました!


15着ぐらいは販売したと思います。


残りはブラック(Lサイズ) グレー(Mサイズ) ターコイズ(Mサイズ)の3着のみです!


これを逃しちゃうと今シーズンは手に入らないので、悩んでいる方はお早めに!


ちなみに僕は自分用を注文してたんですが、お客さんに売ってしまいました・・・。


なのでメーカーに電話したら残り1着あったので、すぐ注文して手元に届いたのですが、


それもお客さんに売ってしまいました・・・。


まぁ、僕は他にもインナージャケット持っているんでね!


そりゃお客さんに喜んでもらった方が良いんでね!


僕のジャケットって言っても、実際お金も払ってなかったんでね!


そこはやっぱり早いもの勝ちって事で!


来シーズンは先に支払いしよう・・・。





さて、本日届きましたよ!

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伊藤真一 -PHOTO STORY-
極限を生きたレーシングライダー真実の記録
Shinichi Ito 2012 to the future



(WICK HPより抜粋)
レーシングライダー伊藤真一は全日本ロードレース選手権にて4度のチャンピオンに輝き、34勝を挙げ最多優勝記録を樹立し王者として君臨した。
世界へ飛び出しロードレース最高峰の舞台で戦い、日本最大のバイクイベント鈴鹿8時間耐久にて7度のポールポジション獲得、4度の勝利を挙げた。

伊藤真一はジュニアライダーから全日本昇格した88年ホンダワークスに招かれ最高峰マシンNSR500を駆るチャンスを得た時からヒーローであることを運命つけられた。

驚嘆の最速ラップ、力を誇示するような完璧な勝利。それとはうらはらの勝利目前の手痛い転倒、思いが空回りしたレース、最愛の友の死、大ケガからの復帰、自身被災しながらも東日本大震災への支援活動に明け暮れ、みつけた人としての尊厳とライダーである自分。

伊藤は羨望を集めるライダーだが、完全無比なヒーローではないからこそ、人々を強く惹きつけた。悩み、傷つき、もがきながらも、一切の妥協を許さぬレーシングライダーとして極限を生きた約四半世紀にわたる物語は、そのどれもが、胸の奥を震わす感動であふれている。

2011年を限りに表舞台を降りた伊藤の軌跡を残すことで、彼が心血を注いだモータースポーツの奥深い魅力を多くの人に届けたいと願った。



伊藤真一ファンならずとも欲しくなる豪華フォトブック!


伊藤さんと同世代のモーターサイクルファンならヨダレ物だと思います!


僕も一冊購入したのですが(今回はちゃんと先にお金を払ったから俺の物だ!)、まだ中身を開けていません。


家に持って帰ってジックリ楽しみたいと思います。


息子に破られたり食べられたりしないように気を付けよう。


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残り4冊です!


まぁ、ココじゃなきゃ手に入らないってわけでもないんだけど、普通の書店じゃ売っていないような気がします。


この本を購入して来年どこかのサーキットで本人にサインしてもらおう!


来年の全日本RRでオートポリスに来てくれるといいんだけど・・・・。


さっ、今日は忘年会!


明日も明後日もあるのでお酒は程々にしとかないと!


出来るかな?


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それでは。
by bphttobata | 2012-12-14 11:45 | 日記 | Comments(0)