バイパスホンダ八幡店    山口店長の奮闘記


by bphyyahata
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正式発表されましたね

どうも。
コンビニのレトルトカレーにはまっている者です。


家から持ってくるのは白米だけ。


カレーのルーをかけて、から揚げのせて食べてます。


こんな食事を重ねていると太りそうな気がしますが、僕は体重計に乗らない人なので分かりません。


スーパー銭湯に行った時だけ体重計に乗るので、その時にビックリする事でしょうね^^










さて、正式発表されましたね、


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CRF1000L Africa Twin



<ホンダHPより抜粋>
最高出力70kW※を誇る軽量・コンパクトな998cm3エンジンと進化したDCT

新開発の水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒エンジンは、オフロード走行から長距離ツーリングまで幅広い用途での扱いやすさと、リアタイヤのトラクションが感じとれる出力特性、そして心地よいパルス感をテーマに開発しました。モトクロスマシン「CRF450R」「CRF250R」など、レーシングマシンの開発で培ったノウハウを活用し、軽量化、マス集中化、低重心化を徹底的に追求。これらのモデル同様の4バルブユニカムなどの採用で、コンパクトなパッケージを実現。潤滑方式にセミドライサンプを採用することなどで、250mmの最低地上高を確保しています。
出力特性にもこだわり、270度位相クランクシャフトによって、どの回転域においてもレスポンスがよく、回転数が上がるにつれて、ライダーに深みのあるエンジン音を響かせながらしっかりとトラクションを感じさせるほか、2軸プライマリーバランスシャフトが振動を軽減します。
また、Hondaの独自技術である二輪車用DCT搭載車をタイプ設定しています。今回のDCTには、マニュアルモードのほか、良好な燃費性能と快適なクルージングを最適なバランスで発揮できるように設定された「Dモード」、スポーティーな走りをさらに追求した変速パターンを採用した「Sモード」という、2つのオートマチックモードを備えています。Sモードでは、3つの変速パターンから選択することが可能です。さらに、このDCTは、アドベンチャーの環境においても本来の性能を最大限に発揮します。インストゥルメントパネルの右側に装備したGスイッチを押すと、クラッチ制御がレスポンス重視の特性に切り替わります。また、登降坂角を推定する制御も採用し、坂道でも適切なギアを選択する新たな機能も搭載しています。



DCTが更に進化しているみたいですね。


前から見ても横から見ても初代アフリカツインにすごく似ています。


70KWはパワーありすぎて扱いずらそうに思えましたが、その辺は電子制御で扱いやすくしているんでしょうね。


それを考えれば多少のハイパワーも気にならないかも。


あとは価格....ですね。


とても面白そうで魅力のあるバイクなので、是非コチラも頑張ってほしいです^^





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それでは。
by bphttobata | 2015-10-19 19:51 | 日記 | Comments(0)